今回ずっと前ひいてたのですが、走り始めの時自分の前に障害物がないかわりに自分が漕ぎ続けなければならないというプレッシャーにやられてたました。
しかし、時間が経ってその状況になれてくると「あっ、自分のペースで漕げるの楽だ」と感じるようになりました。何故なら疲れた時も前を気にせず速度を落とせるからです。後ろにいた友人は、終始話しかけてくれて、とても楽しいライドとなりました。終盤その友人は、クリスマスに関する嘆きを話していたものの、その会話すら喜びに尽きるという結果となっとなりました。
明後日の超長距離ライドに向けてのアップはできたと思います。事故らず走り切る、大事な人達の目にゴミを入れないために。
合計の走行距離と致しましては、105kmという結果になりました。
No.17726様への返信。次回行く時は、KANEDAへ行ってみようと思います。また、耐久ランは今も存在しております。私はその日に向けてアップしていた所、左膝にジャンパー膝という疾患を出してしまい、耐久ランに参加出来なかったため、悔やんでも悔やみきれません
ですが、その経験から無理をすると何かを失うということを学び、今では自分の体がどんな状態か意識しながら走ることで、無理をして体を壊してしまうことを防ぐようになり、それに加えサイクリングする前と後で、ストレッチなどのケアを、きちんとするようになりました。
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